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牛樟芝由来の成分「ヘパシン」と「アントロキノノール」

Written By: admin - 1月• 27•17

牛樟芝は台湾の高地に自生していた「楠・クスノキ」にそだつ菌類の一種。

現在、製薬メーカーとしてアメリカのFDAで治験を進めている成分で、
「ヘパシン・hepasim」

「アントロキノノール・antroquinonol」がございます。

それぞれの目的で治験中。

まずは、
病気になっても、病気の予防としても、
健康に良いことは間違いないようです。

紅敏風・アントロキノノール成分・ゴールデンバイオテック社製

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One Comment

  1. 吉日 より:

    <YAHOO知恵袋に載ってましたね。>
    アントロキノノールというサプリメントを母に飲ませてみようか考えています。
    母は関節リウマチを患っていて、痛みがひどく、具合もあまり良くない状態が続いています。
    ステロイドは服用していますが、骨粗鬆症の副作用があるためあまり量を飲ませたくないです。
    アントロキノノールというサプリメントがリウマチにいいと聞き、もし飲んでいる方がいたら効果などを教えてください。
     回答
    私は50代の男性で、関節リウマチを発症したのですが、アントロキノノールを服用して1年少々が経過します。
    私は台湾の取引先の方から勧められて服用を始めましたが、台湾ではリウマチと言えばこのアントロキノノールを富裕層が飲むと一般的に言われるくらいメジャーな商品で、政府も様々支援をしています。
    私の場合は少しずつ痛みが和らぎ、膝がしっかり曲がるようになったり、腕がしっかり上がるようになったりと、飲み始めて半年経過したくらいからはっきりと自覚するようになりました。
    リウマチの痛みも完全に無くなる訳ではありませんが、確実に効果については実感をしています。
    リウマチは慢性病で長い間付き合わないといけない病ですので、質問者様に合うサプリメントが早く見つかるといいですね。

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※牛樟芝は、台湾の固有種菌類(Triterpenoid)成分が健康に良いと評判。
現在は、既に伐採と採取が禁止されている。
違法に入手されて、商品化された中国製品にご注意ください。

リウマチは膠原病の中に含まれる一種、男性よりも、女性の患者さんが7割から8割を占めている。
寒い時期と梅雨時が特に痛いとおっしゃる方が多い病気でもある。